サービス内容とメリット

お使いのデータを最新版ソフトでそのまま使える

 ◎弥生2000以降のデータなら、弊社でコンバートが可能

旧製品(弥生10以前のソフト)で運用中のデータは、新しいソフトを購入するだけでは、利用することができません。データコンバート(変換)する必要があります。

しかし、最新版の弥生製品(弥生18)では、弥生10以前のデータを変換して使用することができません。

ソフィアの “データコンバートサービス” は現在、旧製品(弥生2000~10,またはもっと前の“大番頭”など)をお使いのお客様のデータを最新版の弥生製品でも活用できるようにコンバート(変換)をするサービスを提供しています

 

→ データコンバート価格はこちらからご覧ください。



サービス利用のメリット

 1.データをそのまま活用できる

 旧製品のデータ内容を引き継ぎできる為、以下のようなメリットがあります。

  • これまで入力した取引が保持される。再入力は不要。(会計・販売)
  • 勘定科目や補助科目も保持される。再設定は不要(会計)
  • 得意先台帳、仕入先台帳、商品台帳も保持される。再登録は不要。(販売)

 

→ お問い合わせはこちら

 

 

 2.御社業務時間外にコンバート → スムーズな移行が可能

コンバート中は弥生で業務ができず、所要時間も数時間から数日かかります。弊社にコンバート作業をご依頼いただくと以下の様なメリットがあります。

  • 御社休業日(または土日)にコンバートに着手。弥生が使えない時間を短縮。
  • コンバート中に発生したエラーにも対応可能。
  • 自社でコンバート作業を失敗した時の時間ロスがない。

 

→ お問い合わせはこちら

→ ページトップに戻る